南果連の沿革
21年5月15日
25年
26年〜30年
30年
35年
38年
41年
42年
44年3月
45年
47年
49年
52年
53年
54年
60年
62年
元年
2年
3年
4年
6年
7年1月26日
同年
9年
11年10月30日
12年
13年
14年
15年
年 月 日 主な出来事
戦後の大混乱のなかで ぶどうづくりの農家が自主的な組合を創設
北海道出荷を始める
経済連傘下組合となる
桑園から果樹園デラぶどうへの転換が図られる
生産体制の強化のため研究会及び青年部が組織される
全国初の試みとしてジベレリンによるデラの種無し化に取り組み営利栽培の実を上げる
事務所建設 旧国道13号線沿い
組合を法人化する
集荷場造成 集荷所建設
南果連20周年 ジベ実用化10周年記念式典開催
デラウエアの低温貯蔵(冷蔵庫)入れはじめる
大粒系ぶどうオリンピア・ピオーネ・クロシオ・高尾等の導入
ワイン醸造用ぶどうを協和発酵工業梶E サントネージュワイン株式会社と契約栽培始める
デラウエアのハウス施設化始まる
大粒ぶどう商品化
洋梨の生食化に向けて洋梨部栽培方式の転換
幻のぶどうと言われたオリンピアが商品化される
(オリンピア会の品評会で組合員上位入賞)
ラ・フランス、新宿高野の高級ギフトの商材として取引開始
ワイン原料ぶどう価格設定に関する覚書取り交し(サントネージュワイン株式会社)
ソイルパワー(土壌潅注)実施
ワイン用ぶどう530t、1億円の大台を超える
ラ・フランス南果連としての銘柄確立
第一回ワインヌーボー祭 収穫感謝祭を開催
集荷施設建設へ向けての準備委員会 農業農村活性化農業構造改善事業に申請
大粒系ピオーネ無核化
新南果連集出荷施設落成
販売管理用にパソコン導入
フォークリフト導入
役員改選 任期3年に
冷蔵庫建設を定例総会にて決定
冷蔵施設完成
落成式兼第10回ワインヌーボー祭開催
電動フォークリフト導入
菅野理事長著「葡萄うれし哀し」野の文化賞を受賞
ワインぶどう契約栽培先が
アサヒビール(株)に
協和発酵工業の酒類事業をアサヒビールが買収したため
映画「満山紅柿」完成
農林水産省 冷蔵庫建設に関わる会計検査
女性部設立
エコファーマー取得への取り組み
昭和
平成